オリジナル・オーダーメイドジュエリー

水素

観音

辞典

天然石を名前で探す

ア行

カ行〜サ行

タ行〜ハ行

マ行〜ワ行

誕生石で探す

レイキ

チャクラ

ワークショップ日程一覧

ヒーリングライブラリー

石家のfacebookページはこちら

営業日カレンダー

HSQRコード

ヒーリングスペース石家
LINE@

トップ > 天然石 > 名前で探す > 【カ行〜サ行】 > シトリン



【シトリン(Citline)】
(和名:黄水晶)

シトリン(Citline)は、
柑橘系のシトロンの果実の色に似ていることに因んで命名されました。

またフォールスネームとして、
シトリン・トパーズ、リオ・グランデ・トパーズ、
クォーツトパーズ、オクシデンタル・トパーズ、スパニッシュ・トパーズ
などと呼ばれていいます。


シトリンの色合いは、
和名で黄水晶と言われるだけあって黄色です。
しかし、天然のシトリンは少なく、
多くはアメジスト(紫水晶)を加熱処理して変色させたものや、
ロッククリスタルお放射線処理(コバルト照射)したものです。

このように、市販されているほとんどのシトリンは、
アメジストやクォーツに加工処理を施され、
天然の黄色をしたものは非常に希少とされています。

本来無色のはずが、黄色になるのには3つの原因があります。

1:鉄分を含み変色する。
2:放射線で構造が歪んで変色する。
3:放射線で構造が歪んだ後に熱を受けて変色する。

それぞれ色合いが違い、

1の場合:純粋な黄色から赤味がかかった色
2と3の場合:緑色を帯びて見える。

本来のシトリンは、色名の語源から、2番目と3番目のものをさしていると考えられます。
市場で出まわっているのは、1番目のシトリンがほとんどです。
ちなみに、アメジストを人為的に加熱処理したシトリンと、
天然のシトリンの価値の差はほとんどないといわれています。





シトリンは、クォーツ(石英)グループの色の濃淡にカカワラズ、黄色の水晶を言います。
六方晶系に属した六角柱状や錐面と六方柱との集形に見られ、塊状でもよく発見されます。
各地のペグマタイトの晶洞中や、各種鉱脈の脈石中、珪岩中などに産出されます。

主産地はブラジルやチリ、メキシコなどですが、ベトナムかた上質なものが発見されたようです。





商売繁盛と富をもたらす「幸運の石」、金運アップ
浄化にも優れ、クリアな思考を助ける。
人間関係を助ける。感情のバランスを助ける。
大天使ガブリエルと繋がる石。


対応チャクラ:第2チャクラ、第3チャクラ

硬度:7

シトリンをご覧ください。



37 件中 1-37 件表示 








シルバーペンダントトップ<BR>【鈴蘭】<BR>MIX<BR>【送料無料】<BR>(天然石・パワーストーン)

シルバーペンダントトップ
【鈴蘭】
MIX
【送料無料】
(天然石・パワーストーン)

定価オープン価格のところ
当店特別価格13,650円(税込)

在庫切れ







37 件中 1-37 件表示